Loading…
 

「空の魚達」ライブレポート

Posted by elli on 22.2014 ありがとう! 0 comments
IMG_0173-c.jpg

3月16日のハイフンは、ギター大橋勇武と、ベース八尋洋一さん、そして私elliの3人。
会場は、自由が丘ハイフンです。
入り時間の1時間前に洋一さんとふたりで入って、譜面のチェック。
ハイフンは夕方まで紅茶のお店なので、美味しい紅茶をいただきながらね。
ティーハウスとしての営業が終わると、PAの設営や机の配置をチェンジ。
軽く音合わせしたら、もう客入れ時間です。

お客さんの中に、おお!勝君も来てくれました。
それから、手話ののりちゃんも!

19時からライブはスタートです。

<1st set>

IMG_0260.jpg

1。TICK TACK:コード2つの曲だけど、かっちょいい曲なの。

2。幸せの種:ちょっと疲れちゃった時でも、君はちゃんと幸せの種を持ってるんだ。

3。白馬のルンナ:新しいルンナだったな〜。

4。やつらの足音のバラード:頭を一人で歌いながら、勇武と洋一さんは、いつ入ってくるんだろう、ってワクワクしながら歌ってたよ。

5。街の灯り:ひゃ〜、いい曲だ。

6。Superstition:変幻自在なSuperstition。二度と同じ事出来ない!

7。LOVE KNOT:この曲も最近、人気上昇中!

IMG_0261.jpg


<2nd set>
1。SHORT SHORTS:八尋洋一、恋人あっこへのラブソングとして炸裂

2。Tammy:デビー・レイノルズの名曲です。

3。CRYSTAL CLEAR WATER:この3人でやると、ダーククリスタル!

4。Childhood:この曲はいつ歌ってもぐっときます。

5。パラピリ:ゲスト勝誠二、お客さんの心、鷲掴み!

IMG_0602-c.jpg

6。ラバンバ:皆で大はしゃぎ!

7。ヘイワノカケラ〜ひとつしかないもの:手話のりちゃんに皆、釘付け。

IMG_0005.jpg

アンコール
I’ll be there:ジャクソン5の名曲。いつでも名前を呼んで。I’ll be thereすぐ行くよ、っていう曲。



今回は、大橋勇武と八尋洋一っていう二人のすご腕ミュージシャンに、すごく気持ちよくしてもらっちゃったなあ。
ふたりのセンスにやられちゃいました。
また、やりたいなあ。

あと、美容室帰りに来てくれたピカピカな勝くん、かっちょいいプレイをありがとう。
それから、今回も美しい手話をつけてくれたのりちゃんありがとう!

そして何より、来てくれた皆さん、本当にありがとうございました。




  • 管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

elli

Author:elli
1990年4月ELLIS(エリ)の Vocal エリとして Polystar Record よりデビュー。

1991年「うっちゃんなんちゃんのやるならやらねば」のエンディングテーマ『千の夜と一つの朝』が30万枚のスマッシュヒット。
その後も『何もしてあげられない』等美しいメロディーラインとセンシティブな作詞でOL層を中心に人気を博す。
6枚のオリジナルアルバムと2枚のベストアルバム、8枚のシングル CD をリリース。

ELLIS休止後は、近藤洋史をプロデューサーにジャズテイストを取り入れたポップス作りに取り組み、エリ&ペッツジェラートとして2枚のアルバムをリリース。

2005年4月にはelli本人プロデュースでの初アルバム『クリスタル クリア ウォーター』をリリース。

5月には初の絵本『カナリア、どこで鳴く』を出版。

2007年6月鈴木雄大とのユニット「ZEBRA ONE」の1st album『Cross that ZABRA !』リリース。

2008年、ex.子供ばんどの勝誠二、そしてクスタークスタァのノリィと3人のウクレレユニット、エリ+カツ+ノリィで全国ツアー。

2009年、3月4日にエリ+カツ+ノリィの1stアルバム「Recycled l.p.」を発売。全国ツアーや様々なイベントに参加。
8月のバースディライブ時に、8月23日がウクレレの日だと知る。
ウクレレに本気で目覚める。

2014年、NHKみんなのうたにelli+katz+nory「南の島のココナッツ」が登場!
日本のみならず、アメリカでもオンエアー。

2015年、elli solo album「ひつじ雲」リリース。好評を博す。

2016年の今年は、「ひつじ雲の旅」で全国あちこちに歌いに行きます!

ブログ翻訳

powered by 3ET
powered by 電脳PC生活

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード